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終わったら・・・
打ち上げやりたいネ・・・花火じゃないヨ。
でも、お金がないから、割勘でね。
やりたい人は、この指止まれ・・・。
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−詳細不明−
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作品達について
あえて作品に関する事は書きません。
私の作品は、あなたが観て感じた通りの内容です。
この前と、この後の物語は、観てくれた、あなた自身が創作していって下さい。
ただ、ひとことつけ加えるなら、必ず「ハッピーエンド」です。
素敵な物語の1場面として
私の絵がお役に立てる事を祈っています。
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−1996年9月17日・火曜日−
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やつれた心で 街 迷い歩く オレの身体を すり抜けて行く風は冷たい
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−詳細不明−
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[お陰様で作品は作り終わりました]
ちょっと、疲れている今日この頃。
頭はピーマンになっています。
キーボードを叩きながら、既に何を書いているのか解らない状態です。
今、読んで下さっているあなたは、駅から来たの?
歩いてきたのならゴメンなさい。
出来ることでしたれば、街中の小さい秋を探す散歩だと
思って下されば、嬉しいのですが・・・。
私がいないとき、
気取り屋のダークブルー
ダンディな赤
生意気なライトブルーが、
お出迎えしたと思います。
粗相がありましたらお申し付けください。
ちなみにシャイな緑は、お留守番です。
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−1996年秋口・第2回個展に寄せて−
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